教員図書(単著)

(注:2008年4月以降、WEBサイト委員会に掲載依頼があったもののみを掲載しています。元教員在籍時に出版したものも含む。)

教員が出版した図書

『なぜ「同意に基づく武力行使」が正当化されるのか:理論と実行からの探究』

村角愛佳/著
京都大学学術出版会
2025年2月

『租税法講義』

渕 圭吾/著
有斐閣
2024年7月

『行政法Ⅰ 行政法総論』

興津征雄
新世社
2023年10月

『大統領から読むアメリカ史』

簑原俊洋
第三文明社
2023年4月

領域を超えない民主主義
地方政治における競争と民意

砂原庸介/著
東京大学出版会
2022年11月発売

『役員報酬に対する法規制』

現状とそのあり方
わが国の役員報酬規制はどうあるべきか

熊代拓馬
弘文堂
2022年3月

『スポーツを法的に考えるⅡ―ヨーロッパ・サッカーとEU法』

井上典之
信山社
2021年6月

『スポーツを法的に考えるⅠ―日本のスポーツと法・ガバナンス』

井上典之
信山社
2021年6月

『医師患者関係と法規範』

手嶋豊
信山社
2020年7月

『医事法入門 第5版』

手嶋 豊
有斐閣
2018年9月

『売買における買主の追完請求権の基礎づけと内容確定』

田中洋
商事法務
2019年8月

『機関争訟の「法律上の争訟」性』

西上 治
有斐閣
2017年9月

『開発援助アジェンダの政治化-先進国・途上国関係の転換か?』

増島 建
晃洋書房
2017年3月10日

『所得課税の国際的側面』

渕圭吾
有斐閣
2016年9月

『法を通してみたロシア国家―ロシアは法治国家なのか』
渋谷 謙次郎
ウェッジ
2015年10月

『赦すことと罰すること 恩赦のフランス法制史』

福田真希
名古屋大学出版会
2014年

『国際裁判の判決効論 国際裁判の判決効をめぐる実証分析』

玉田 大
有斐閣
2012年10月

『特許法における明細書による開示の役割』

前田 健
商事法務
2012年6月

『違法是正と判決効-行政訴訟の機能と構造』

興津 征雄
弘文堂
2010年7月

『最新重要判例200 労働法』

大内 伸哉
弘文堂
2009年9月(最新/第8版・2024年)

『入門アメリカ法・第4版』

丸山 英二
弘文堂
2009年4月(最新/第4版・2020年)

『雇用はなぜ壊れたのか-会社の論理vs.労働者の論理』

大内 伸哉
筑摩書房
2009年4月

『キーワードからみた労働法』

大内 伸哉
日本法令
2009年4月

『競争法における合併規制の目的と根拠―EC競争法における混合合併規制の展開を中心として

池田千鶴/著
商事法務
2008年11月

『どこまでやったらクビになるか-サラリーマンのための労働法入門』

大内 伸哉
新潮社
2008年8月

『労働法学習帳』

大内 伸哉
弘文堂
2008年4月

『就業規則からみた労働法 第2版』

大内 伸哉
日本法令
2008年4月
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