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概要

教員紹介

砂原庸介 (すなはら・ようすけ) 
 
主要研究テーマ 地方政治,中央地方関係,都市・住宅政策
経歴 1978年 大阪府生まれ
2001年 東京大学教養学部卒業
2003年 東京大学大学院 総合文化研究科 国際社会科学専攻修士課程修了
2006年 同専攻博士後期課程単位取得退学、2009年同大学院より、博士(学術)
2006年 日本学術振興会特別研究員(PD)
2009年 大阪市立大学 大学院法学研究科 准教授
2013年 大阪大学 法学研究科 准教授
2016年 神戸大学大学院法学研究科 准教授
2016年 ブリティッシュコロンビア大学客員准教授
2017年 神戸大学大学院法学研究科 教授
主要研究業績 『地方政府の民主主義』有斐閣,2011年
『大阪』中公新書,2012年
『民主主義の条件』東洋経済新報社,2015年
『政治学の第一歩』(稗田健志・多湖淳と共著)有斐閣,2015年
『分裂と統合 の日本政治』千倉書房,2017年
https://researchmap.jp/sunaharay/

神戸大学研究者紹介システム
個人HP http://www.geocities.jp/yosuke_sunahara
公的活動 全国知事会 憲法と地方自治研究会委員
八尾市 下水道経営審議会委員
読売新聞大阪本社 地方の未来を考える委員会委員
関西広域連合 関西圏域の展望研究会委員 など


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