教員紹介

八田卓也(はった・たくや)

主要研究テーマ 当事者適格論、弁論過程論
経歴 1972年 東京都生まれ
1991年 私立桐朋高校卒業
1995年 東京大学法学部卒業

1995年 東京大学大学院法学政治学研究科助手
1998年 九州大学法学部助教授
2007年 神戸大学大学院法学研究科准教授
2011年 神戸大学大学院法学研究科教授
主要研究業績 「遺言執行者の被告適格に関する一考察」法政研究71巻3号

「ドイツにおける不利益陳述の取扱いについて」法政研究70巻4号

「境界確定訴訟の意義について」『民事訴訟法理論の新たな構築(新堂幸司先生古稀祝賀)』(下)所収

「任意的訴訟担当の許容性について」法学協会雑誌116巻2号・3号・4号

神戸大学研究者紹介システム
公的活動 非常勤講師
2008年 熊本大学法学部
2011年 熊本大学法学部
2012年 熊本大学法学部

講演
2012年 NACS西日本支部「集団的消費者被害救済制度の概要と課題」
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