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参考資料


 ここまでに記したのは、ごく基礎的な方法にとどまります。さらに詳しい方法を記したものをつぎに挙げておきましょう。

  弥永真生『法律学習マニュアル』(有斐閣、2001)

  西野喜一『法律文献学入門』(成文堂、2002)

  いしかわまりこ ほか『リーガル・リサーチ』(日本評論社、2003)

  北村一郎 編『アクセスガイド外国法』(東京大学出版会、2004)

  指宿信・米丸恒治 編『インターネット法情報ガイド』(日本評論社、2004)

 ただし、文献検索・探索については「体で覚える」要素があります。いろいろなものを参考にしながらも、自分なりの方法を身につけるよう、努力してください。

 
 
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