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教員が出版した図書
(注:2008年4月以降、広報委員会に掲載依頼があったもののみを掲載しています)

角松生史
「都市空間のガバナンスと法」
信山社、2016年10月、8,000円(税別)

玉田大
『Whaling in the Antarctic Significance and Implications of the ICJ Judgment』
Brill|Nijhoff、2016

西田英一・ 山本顯治編/山本顯治・樫村志郎・高橋裕 他執筆
『振舞いとしての法』
法律文化社、2016年2月、6,000円(税別)

角松 生史/山本 顕治/小田中 直樹編
『現代国家と市民社会の構造転換と法 ー学際的アプローチ』
日本評論社、2016年1月、6,696円(税込)

渋谷謙次郎
『法を通してみたロシア国家――ロシアは法治国家なのか』
ウェッジ、2015年10月、1,600円(税別)

濵本正太郎・興津征雄(編著)/櫻庭涼子・玉田大・興津ほか執筆
『ヨーロッパという秩序』
勁草書房、2013年4月、3,675円(税込)

島並 良
『The Future of the Patent System』
EDWARD ELGER Publishing、2013年1月、15,033円(税込)

玉田 大
『国際裁判の判決効論 国際裁判の判決効をめぐる実証分析』
有斐閣、2012年10月、4,725円(税込)

前田 陽一・本山 敦 ・浦野 由紀子
『民法 VI  親族・相続』
有斐閣、2010年10月、2,835円(税込)

興津 征雄
『違法是正と判決効-行政訴訟の機能と構造』
弘文堂、2010年7月、6,090円(税込)

中西 正・中島 弘雅・八田 卓也
『民事執行・民事保全法』
有斐閣、2010年3月、2,835円(税込) 

多湖 淳
『武力行使の政治学 単独と多角をめぐる国際政治とアメリカ国内政治』
千倉書房、2010年2月、4410円(税込)

村田 晃嗣・君塚 直隆・石川 卓・栗栖 薫子・秋山 信将
『国際政治学をつかむ』
有斐閣、2009年11月、2310円(税込)

島並 良・上野 達弘・横山 久芳
『著作権法入門』
有斐閣、2009年10月、2500円(税別)

大内 伸哉
『最新重要判例200 労働法』
弘文堂、2009年9月、2520円 (税込)

丸山 英二
『入門アメリカ法・第2版』
弘文堂、2009年4月、2940円

大内 伸哉
『雇用はなぜ壊れたのか-会社の論理vs.労働者の論理』
筑摩書房、2009年4月、777円 (税込)

大内 伸哉
『キーワードからみた労働法』
日本法令、2009年4月、1890円 (税込)

大内 伸哉(編著)
『働く人をとりまく法律入門』
ミネルヴァ書房、2009年4月、2940円 (税込)

伊藤 光利(編著)
『政治的エグゼクティヴの比較研究』
早稲田大学出版部、2008年10月、3150円 (税込)

建林 正彦・曽我 謙悟・待鳥 聡史
『比較政治制度論』
有斐閣、2008年9月、2100円 (税込)

大内 伸哉
『どこまでやったらクビになるか-サラリーマンのための労働法入門』
新潮社、2008年8月、714円 (税込)

池田 千鶴
『競争法における合併規制の目的と根拠-EC競争法における混合合併規制の展開を中心として』
商事法務、2008年8月、7500円(税別)

川濵 昇・泉水 文雄・ 武田 邦宣・ 宮井 雅明・ 和久井 理子・ 池田 千鶴・林 秀弥
『企業結合ガイドラインの解説と分析』
商事法務、2008年7月、4725円(税込)

丸山 英二(編著)
『出生前診断の法律問題』
尚学社、2008年6月、4200円 

池田 公博
『報道の自由と刑事手続』
有斐閣、2008年5月、6510円 (税込)

大内 伸哉
『労働法学習帳』
弘文堂、2008年4月、1995円 (税込)

菅野 和夫・土田 道夫・山川 隆一・大内 伸哉
『ケースブック労働法 第4版』
弘文堂、2008年4月、4305円 (税込)

大内 伸哉
『就業規則からみた労働法 第2版』
日本法令、2008年4月、2835円 (税込)